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(2018/8/10)
新潟まつり|大民謡流しに参加いたしました。

8月10日(金)に開催された新潟まつり大民謡流しに、今年も参加しました。約1万5千人の踊り手が参加する日本最大級の大民謡流しで、マルサン自社製の万燈を先頭に、若手社員を中心とした約60人が今年も熱気溢れる踊りを披露しました。

  
  
  
  

私は今回の新潟まつりで初めて民謡流しを体験しました。新潟甚句について何も分からない私でしたが、事前に職場で講師の方から振り付けを教わって本番に向けた 練習をしたこともあり当日は流れに身を任せて楽しく踊ることが出来ました。マルサン創立70周年という記念の年に、たくさんの踊り手と観客の中で、揃いの法被で 職場の皆と一丸となった民謡流しは私にとって忘れられない1日となりました。

商品センター・入社1年目「帆苅巧」

8月10日に行われた民謡流しに参加しました。人生初の民謡流しが、こんなに大きな祭りとなりました。参加団体の多くが個性的な踊り方をしたりと、とても 楽しかったです。しかし今年の夏は暑さが厳しく、19時過ぎでも汗がびっしょりでした。それでもすべて踊り切ったときは、感じたことのない達成感を得られました。 大民謡流しで、夏の風物詩一つを楽しむ事ができました。

商品センター・入社1年目「渡邉拓也」

入社以来、色々イベントがありましたが、今回は新潟まつり大民謡流しに参加しました。先輩と一緒に踊るのはとても楽しく、あっという間の1時間半でした。 掛け声を楽しむ姿、大勢の踊り手の方々によって、一帯が熱気溢れる様子が印象的でした。見る側と踊る側では祭りの楽しさや感じ方は全く異なり今回踊り手として 参加できたことを大変嬉しく思いました。

総務部・入社1年目「葛見咲樹」


初めて新潟まつり大民謡流しに参加して、まず踊り手が1万5千人という事に驚きました。私は新潟甚句を踊ったことが無く不安でしたが、いざ始まると楽しく踊ることが 出来たのでよかったです。見渡せないほど多くの踊り手が一斉に舞う姿は圧巻で、その場に参加できたことが嬉しかったです。今回、イベントに参加することは地域 貢献する事と学んだので、これから積極的に参加し、新潟を更に盛り上げていきたいと思いました。

営業アシスタント・入社1年目「小林瑞彩」

私は今回初めて民謡流しに参加しました。新潟県民でありながら正直見たことも無かったのですが、事前に練習して同期や先輩の皆さんと楽しく踊れました。 マルサンの一社員として、このような行事に参加できたことを本当に嬉しく、誇りに思います。暑さが厳しく負けそうになりましたが、沿道の方が声を掛けてくれ たり、普段あまり交流の少ない人達ともコミュニケーションをとれたり、最高の夏の思い出になりました。

営業アシスタント・入社1年目「田中実沙希」

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